17年前にレーシック、2〜3年前から急に視力低下
こんにちは、クォンタムアイ 東京の神原です。
今回は、50代女性SN様の施術経過についてご紹介します。
ご来店の経緯
今から17年前の2006年にレーシックをされて、当時0.03だった視力が1.2となった。
その後は今から5年前の2017年までは視力低下等の問題もなく過ごせていた。しかし、それ以降毎年少しずつ視力が低下して、ここ2〜3年で急に視力が低下してしまったそうです。
裸眼視力は0.5程度とのことで、眼鏡も作られて場合によって使用されている状況とのこと。出来れば手術以外の方法で眼鏡なしの生活に戻したいという理由から、当店にお越しいただきました。
施術の結果は以下の通りです。
2023年1月17日にご来店。
尚、現時点での施術経過は以下の通りです
以上、施術経過報告でした。
所見
初回の施術で大きな数値変化が確認できています。以降は術後の時間経過に対する戻りがどの程度まで軽減できるかというところが課題となっていました。
現在の裸眼については、概ね左が0.9、右が1.0、両目が1.0という水準で安定的に推移しています。
最後に
当店では、お客様のご意向に最も合致する選択をしていただけることを第一に、状態把握と適切な情報提供に努めています。
それぞれお客様ごとに、施術の前に確認させていただきたい事がいくつかございますので、レーシック等手術済みのお客さまは、ご予約時もしくは初回カウンセリング時に必ずお伝えください。
よろしくお願いいたします。
ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
■レーシック等の手術後の視力低下の方へ
それぞれお客様毎に、施術をお受けになる上で、確認をさせていただくことが、通常のヒアリング項目に追加していくつかございます。
また、手術後の視力低下に特化した説明もさせていただきます。ですので、該当のお客様はレーシック等手術済である旨をご予約時、若しくは初回ヒアリング時に必ず仰ってください。よろしくお願いいたします。
当店では今までの多くの施術実績からなるデータを元に、お一人おひとり状況の異なるお客様に対して、独自の施術計画に沿って、より効果が最大化する施術に努めております。
クォンタムアイ 東京
神原
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最新のアイメンテナンスマシン


クォンタムアイ(QuantumEye)の施術は、「眼」が持つ優れたピント調節機能や美容効果に着目して開発された最新のアイメンテナンスマシンです。眼精疲労や視力低下の原因の多くは、眼の中のレンズ「水晶体」を司る「毛様体」の機能低下であると言われています。目のピント調節に必要な「毛様体筋」が凝り固まって「水晶体」の厚みを変えられなくなると、目の疲れ、近視・遠視・老眼などの症状が出ると考えられているのです。その原因を独自の複合波で「毛様体筋」に直接アプローチ。疲れ目や視力低下の改善が期待でき、目元や頬のたるみ・むくみ、クマやシワなども集中的にケア。長期的に考えると価格帯もお得な手術をしない施術。もう眼鏡・コンタクト・レーシック等のお悩みとはさようなら。
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投稿者プロフィール
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